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松本人志



(出典 www.cyzowoman.com)


松本人志さんの問題は、証拠不足で刑事事件として立件するのは難しいということですね。それでも、どうしても疑念が晴れない部分もあるので、慎重に対応して欲しいですね

1 冬月記者 ★ :2024/03/04(月) 18:32:32.52 ID:FO697SY79
https://news.yahoo.co.jp/articles/c74850e04850e382524b83fc561bc1ac46365669

文芸春秋総局長、松本人志問題は「刑事事件として立件するのは不可能」「客観的な証拠はない」と発言


 株式会社文芸春秋の新谷学総局長が、2日に公開されたYouTubeチャンネル「ReHacQ-リハック-」の動画企画「あつまれ!経済の森」に出演。

 同社が発行する週刊誌「週刊文春」がダウンタウン・松本人志の女性への加害報道を行った経緯などを明かした。


 新谷氏は番組内で、松本からの被害を訴えた女性・A子さんに警察への相談を促したかを問われ「『何で被害を受けたのなら、警察に行かないで週刊誌に行ったんだ』という方がいますけど、これを刑事事件として立件するのははっきり言って不可能だと思うんですよ」と回答。

 その理由を「彼女の証言だけで、客観的なそれを裏付ける証拠もないわけですよね。それで被害届を出して警察で事件にできるかと言うと、不可能」と話した。

 さらに、警察の幹部クラスと話したことも明かし、「『うちのこの記事に書いてるこれ、事件化できますか?』って聞いてみましたが、『100%無理ですよ。絶対ならないよ』って、やっぱり言われてしまうんですよ」とも明らかに。

 「刑事事件として立件しようと思うと、本当に強制したと、合意じゃないのに無理やりやったということを裏付けるような客観的な証拠、音声なのか、写真なのか、しかも性行為をされてしまったということを裏付けるような証拠が必要なわけで、それをそろえるというのは基本的には非常に難しい」と主張した。


 一方で、週刊文春で報じた事情については「事件にはなかなかしづらいけれど、われわれからしてみると、警察に事件にすることができないならば、彼女は泣き寝入りしなければいけないのか?と言えば、そのことはないよなと思っていて」とコメント。

 「われわれは捜査機関でもなんでもありませんから、警察と同じような、条件が全て整わなければ記事にならないわけではないので」と、掲載に踏み切った経緯も口にした。

【『週刊文春』発行元の新谷総局長、松本人志問題は「刑事事件として立件不可能」と説明】の続きを読む



(出典 contents.oricon.co.jp)


箕輪厚介氏の発言には同感です。文春の報道姿勢に対する批判が日々増えており、そのうち爆発的な反発が起こるかもしれませんね。

1 Anonymous ★ :2024/02/17(土) 14:31:06.92 ID:skSTMtKD9
「週刊文春1月4日・11日号」に第一報「《呼び出された複数の女性が告発》ダウンタウン・松本人志(60)と恐怖の一夜「俺の子ども産めや!」が掲載されてから、大きな反響と議論を呼んでいるダウンタウン・松本人志(60)をめぐる問題。

 一連の報道、松本本人の言動、メディアや世間の反応について、各界の識者たちはどうみていたのか――。「週刊文春」で2週にわたって掲載された特集「松本問題『私はこう考える』」を公開する。

「ペンの強さを知らず勘違いした裸の王様はお前だよ」。文春の報道姿勢について、SNSで一刀両断したのは、数々のビジネス本を世に出してきた幻冬舎の編集者・箕輪厚介氏(38)である。「文春ファンだった」という箕輪氏に聞いた。

文春は“ネット生贄ショー”の旗振り役
 何事にも良い面と悪い面があります。「業界の理屈」が許されなくなってきた昨今、ジャニーズ問題に象徴されるように、文春がその取材力をもってして“聖域”に問題提起したことで古い価値観や組織が瓦解してきました。それは文春にしか出来なかったことで、社会的意義は十分にある。でも想定以上に、そのペンの力が強くなってしまっている現実にも目を向けるべきです。

 SNSでは毎日のように“ネット生贄ショー”が繰り広げられています。今、文春はこのゲームの旗振り役と化している。文春が「この人だ!」と指差せば、世間は生贄を社会的に抹*べく暴走してしまう。しかも、文春は営利企業である以上、生贄の選定には「売れるかどうか」の基準が入り込んでいるから始末が悪い。さらに記事の予告まで出して、意図的に煽っている面も否定できない。

松本さんが現状から救われるためには、また次の生贄が出てくるのを待つほかないでしょう。





世間が抱える文春へのヘイトはいつか爆発する
 一方で松本さんの件で自分の考えを改める部分もありました。昨年末の第1報時点では“ただの飲み会”という認識でした。様々な意見や続報に接し、女性が傷ついたのであれば、何年経とうが許されないことはあると考え直しました。特殊な業界だからという言い訳は、もう通用しないということです。

 ただ言えることはこれまで暴く側だった文春自体が“聖域”になりつつあること。いち週刊誌が、著名人を社会的に抹殺できる権力を持つのは、恐ろしい。世間に文春へのヘイトは溜まっているはずで、爆発するときはいつか来ます。僕自身は反対ですが、「廃刊しろ」なんて意見は、ネットにあふれかえっています。でも、実際に刃が突きつけられるその瞬間まで文春は、“ネット生贄ショー”の旗振り役として走り続けるのでしょう。

 一番恐ろしいのは、ネットと繋がる人間はすべて文春発の残酷なショーの参加者になっている――その事実かもしれません。

https://bunshun.jp/articles/-/68987

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1708093798/
【松本人志問題】箕輪厚介氏「文春は“ネット生贄ショー”の旗振り役だ」「世間の文春へのヘイトはいつか爆発する」 ★2 [Anonymous★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1708139230/

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(出典 qjweb.jp)



(出典 img.ips.co.jp)


HEY HEY HEY は本当に面白かった番組でした。
ダウンタウンのMCも絶妙に面白く、あの時代のテレビ界では斬新
だったと思います。本当に複雑な心境です・・

1 muffin ★ :2024/02/13(火) 18:09:10.08 ID:K+Rn0w5q9
https://hochi.news/articles/20240213-OHT1T51098.html?page=1
2024年2月13日 16時16分スポーツ報知

4人組ロックバンド「GLAY」のギター・HISASHIが、自身のYouTubeで活動休止中の「ダウンタウン」松本人志への思いを語り、反響を呼んでいる。

HISASHIは1月末に配信した「HISASHI TV The LIVE」で「松本人志さんの問題なんですけど、年明けていきなりパタっとね、出なくなってることがあるんだってことを思い知らされています」とコメント。「私がとやかく言うことではないんですけど、事の顛末(てんまつ)とか見ていくしかないなとは思うんだけど、でも色々な思いがあり。HEY!HEY!HEY!、最近だったら酒のツマミになる話、ダウンタウンDXとかも出ていて、僕は90年代以降、非常にお世話になったというか、個人的には好きな松ちゃんなんで、俺の思いを言いたい」と切り出した。

「時代が音を立ててきしんでいるんですよ、今。昭和の当たり前が当たり前じゃない」と時代の変化を指摘しながらも、HISASHIは「ダウンタウンのすごいところっていうのは、ミュージシャンを神格化から解いたんですよ。HEY!HEY!HEY!です」と94年から12年まで放送されたフジテレビ系音楽番組「HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP」に言及。

 「その前までは『ザ・べストテン』『トップテン』みたいな番組で『今日も何とかさん、来て頂けませんでした』っていう、トップに上がったミュージシャンが色々な事情で番組に来ないと。それをダウンタウンはカジュアル化したんですよ。神格化されるミュージシャンを」とし、「意外とミュージシャンって天然なんじゃないかってことを、世間に提示したのがダウンタウンです。それによって僕らミュージシャンも出やすくなったりとか、すごくポピュラリティーを得られるような存在になったというところでいうと、ダウンタウンの存在はすごいです」と語った。

「とんねるずとかもテレビを変えたと思ってるし、1つの時代を変えるパイオニアだと思っています。だから僕はダウンタウン好きです。どうなろうとというか…やっぱりあの時代、助けられたな」とHISASHI。「HEY!HEY!HEY!のロケとか行くの怖かったよ、ギラギラだったもん、あのとき2人とも」としながらも、「うたばんもそうだよね、石橋(貴明)さんとか中居(正広)くんとか、俺らをいい感じにいじってくれたりしてくれて。助けられたというか、うまく時代を進んでこれたなっていう風に思ってる。時代の変化っていうのは止められないと思うけど、ダウンタウンはすごい、いまだに好きだな」と思いを口にした。

全文はソースをご覧ください

【人気ミュージシャンが思い語る!ダウンタウンの凄さはミュージシャンによる神格化を解き放ったこと!】の続きを読む

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