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松本人志



(出典 i.ytimg.com)


「本ロスっていう言葉がトレンド入りしたんですね!やっぱり松本人志さんのファンはたくさんいるんだなと嬉しく思います。松本さん、早くテレビで見たいです!

1 ネギうどん ★ :2024/05/04(土) 09:42:54.81 ID:4hCchVEa9
 女性に性的な行為を強要したなどとして週刊文春に報じられたお笑いコンビ「ダウンタウン」松本人志(60)が活動休止して、まもなく4ヵ月。ここ数日、ファンによるあるムーブメントが起きている。

 きっかけは、4月30日にネットで配信された「”松本人志ロス”は意外と長続きしない?」などの見出しで報じたデイリー新潮の記事だ。本文中に記載された「今のところSNSに“松本ロス”の声は見当たらない」という一文を含め、松本のファンを刺激したようだ。

 同日から翌日にかけて、ファンが「松本ロス」のハッシュタグを付けて続々と猛反論。「圧倒的に松本ロス」「松本ロスなんて当たり前」「はよ戻ってきて」「ロスってます」「思いっきり、松ちゃんロスしてますけど?」と声高らかに主張し、反論する声がネット上に散乱した。その結果、Xでは「松本ロス」がトレンド入りし、「これが国民の声」「見てるか!」と訴える声までみられた。
 報道直後の今年1月も、ネット上でファンによるムーブメントが勃発。週刊誌での告発文に類似する文体で松本に対するエールをファンが続々と送る”逆告発”のムーブが起き、物議を醸した。今回の動きは「第2次ムーブ」ともいえそうだ。

続きはソースで
https://www.chunichi.co.jp/article/892752

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(出典 s.eximg.jp)


松本人志と文春の和解の噂、本当なら良いですね。お互いに長く続く対立は良くありません。部数減少の週刊誌も、これを機会に新しい方向性を模索してほしいです。

1 ネギうどん ★ :2024/04/25(木) 10:19:03.91 ID:olRqxoyk9
 ダウンタウン松本人志(60)の性的トラブル疑惑を報じた、週刊文春の発行元文藝春秋との第1回口頭弁論が3月28日に行われた後、現在まで松本報道はピタリと止んでいるが、松本側が文春に要求した告発者「A子さん」「B子さん」の素性について、口頭弁論後、ネット上では暴露合戦が繰り広げられた。

 松本側は告発した女性たちの氏名(芸名)、住所、生年月日、携帯電話番号、LINEカウント、さらに容姿が分かるような写真の提出を要求したが、文春側は拒絶。

「第1回の口頭弁論が終了後、A子とB子の芸名などがSNSに投稿されました。松本所属の吉本興業も、文春の第1弾報道からこの2名について情報収集していましたが、SNSに投稿された女性の芸名と吉本が調べた情報は合致したようです。しかし、もし仮に2名の素性が明らかになったとしても、それを報じればセカンド*になりかねないため、どのメディアも扱うことはないでしょう」(芸能ライター)

 最近の松本の様子について、お笑い関係者はこう話す。

「松本は弁護士のほかに、1日に何度も吉本の幹部と電話で情報を交換したり、事務所のスタッフや親しい番組関係者、それに、後輩芸人らと食事したりしています。裁判で身の潔白を証明するモチベーションは下がっていません。松本サイドは、松本問題をしつこく取り上げた『情報ライブ ミヤネ屋』の報じ方を偏向報道だとして、BPO(放送倫理・番組向上機構)への申し立てをいまだに諦めていないことから、メディアは取り扱いに慎重にならざるをえないでしょう」

■痛み分け状態で裁判はどう着地するのか

 次回は非公開の弁論準備が6月5日に行われる予定で、ウェブ会議で争点を整理することになっているが、一方で、裁判所から和解提案がされるのではという情報も流れている。

「吉本関係者と文春関係者が水面下で接触したようで、文春サイドは裁判を長引かせるつもりはないということのようです。真相はともかく、松本はかなりのダメージを受けたのは間違いない。和解案が出れば、双方が歩み寄りを見せると思いますが、文春側も記事の信憑性について揺らぐことはないでしょうし、松本側も主張している部分について絶対譲らないはずなので、妥協点を見出すのは相当難しいように思われます」(芸能ライター)

 スクープ記事『松本人志と恐怖の一夜 俺の子供を産めや!』を掲載した「週刊文春」(2024年1月4日・11日号)は、45万部が完売したと発表されている。だが、ある出版関係者は、「松本問題の第一報以降は、松本問題の本家である週刊文春だけでなく、後追いしている週刊誌も部数が減少傾向にあります。双方痛み分けといった様相です」と話す。

 6月5日に注目したい。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/339395

【【和解】松本人志による文春との和解が噂される中、振り上げた拳は下ろせるか?】の続きを読む


ダウンタウンの松本人志さんが一般女性に性的行為を強要したと『週刊文春』が報じたことを受けて、松本さんが発行元である文藝春秋などを相手取り、損害賠償と訂正記事の掲載を求めている裁判の第1回口頭弁論が3月28日、東京地裁でありました。

口頭弁論に松本さんが出廷しないことが報じられると、SNSでは「無罪を主張するなら出廷すべき」「出廷しない心証を悪くする」といった指摘や懸念の声が上がっていました。

しかし、民事裁判の口頭弁論は、刑罰が問われる刑事裁判と違い、原告や被告が出廷しないことは少なくありません。松本さんは今回なぜ出廷しなかったのか、今後出廷する可能性はあるのか。西口竜司弁護士に聞きました。

●5分で終わる第一回口頭弁論

今回は意外と知られていない民事裁判について解説をしたいと思います。刑事裁判とかなり違いますが、まずポイントは、民事裁判の第1回口頭弁論は、簡単な手続きだということです。

最近は第1回の期日が開かれることも少なくなりました。その理由はWEB期日が導入されたからです。

ひと昔前の第1回は遠方からでも出廷する必要があったのですが、WEBに代わり出廷することがめっきり減りました。仕事柄、知らない町にいけるのが楽しみということもありましたが・・・とはいえ、実際に出廷して何をしていたのかといいますと、こんな感じです。

「原告訴状陳述、証拠提出でいいですね」 「被告答弁書陳述でいいですね」 「次回は被告からの詳しい反論になります。弁論準備に付してもいいですか」 「次回期日を決めましょう」

こんなやりとりを裁判官と5分くらいやって帰路についていました。無駄だなと思われるかもしれませんが、事実です。

今回の裁判についても同じような流れだったと推測されます。ただし、注目度が高く、傍聴券を求めた人が殺到したそうなので、もう少し丁寧に代理人の話を聞いたかもしれません。

●今後、松本さんが出廷する可能性は?

さて、松本さんが「口頭弁論に来なくていいのか」という点ですが、民事裁判については、基本的に代理人だけが出廷します。原告本人は余程でない限り来ません。

原告本人が裁判に来る場合は、裁判に興味を持っていただいているようなケースになります。

では、今後、松本さん本人が出廷する可能性がないのかといえば、そうではありません。本人尋問をする場合があるからです。本人尋問では、本人の話を聞く必要があるので出廷します。また、裁判官が和解の説得をする場合に「来てください」と言われることもあります。

松本さんは第1回口頭弁論に先立ち、代理人を通じて「世間に真実が伝わり、一日も早く、お笑いがしたいです」というコメントを発表しています。どこかの機会に、松本さん本人が語る可能性もあるかもしれません。

いずれにしても今回の事件がどうなるか気になります。世の中の報道とは関係なく粛々と進んでいきます。

【取材協力弁護士】
西口 竜司(にしぐち・りゅうじ)弁護士
大阪府出身。法科大学院1期生。「こんな弁護士がいてもいい」というスローガンのもと、気さくで身近な弁護士をめざし多方面で活躍中。予備校での講師活動や執筆を通じての未来の法律家の育成や一般の方にわかりやすい法律セミナー等を行っている。SASUKE2015本戦にも参戦した。弁護士YouTuberとしても活動を開始している。今年からXリーグにも復帰した。
事務所名:神戸マリン綜合法律事務所
事務所URL:http://www.kobemarin.com/

松本人志さん、文春との裁判に出廷しなかったワケ SNSでは「出るべきだ」の声も


(出典 news.nicovideo.jp)


(出典 news-image.mixi.net)


松本人志さんが裁判に出廷しなかったんですね。
この先の展開が気になります。

<このニュースへのネットの反応>

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