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競馬



(出典 news-pctr.c.yimg.jp)


横山典弘騎手、56歳での快挙おめでとうございます!長年の経験と実力が光る素晴らしいレースでしたね。

1 尺アジ ★ :2024/05/26(日) 15:48:34.55 ID:rd1+vggF9
 ◇G1・日本ダービー(2024年5月26日 東京芝2400メートル)

 競馬の祭典「日本ダービー」はダノンデサイル(牡3=安田)が制してG1初制覇を飾り、21年に生産されたサラブレッド7906頭(持込馬、輸入された外国産馬含む)の頂点に立った。

 ダノンデサイルは父エピファネイア、母トップデサイル(母の父コングラッツ)の血統で通算5戦3勝。

 騎乗した横山典はダービー3勝目でJRA・G1通算28勝目。56歳でのダービー制覇は史上最年長となった。安田師はJRA・G1初勝利をダービーで決めた。

※続きは以下ソースをご確認下さい

5/26(日) 15:46
スポニチアネックス

https://news.yahoo.co.jp/articles/81bc541232e2e352b548374609921a9b761c8018

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(出典 the-ans.jp)


ルメール騎手の怪我は本当に残念です。早く回復してまたレースで見られることを願っています。

1 名無しさん@実況で競馬板アウト :2024/03/31(日) 08:49:11.69 ID:xlcEVYF80
落馬のルメールが鎖骨と肋骨を骨折 ドバイ主催者が発表


 ドバイレーシングクラブは日本時間31日、競走中に落馬したC・ルメール騎手のケガの状況について公式X(旧ツイッター)で「鎖骨と肋骨の骨折」と発表した。

 ルメールは同日、メイダン競馬場で行われたGⅠドバイターフ(芝1800メートル)で米国馬キャットニップ(セン5・スティッドハム)に騎乗。直線の残り100メートル付近で落馬して競走中止となり、直後に行われたドバイシーマクラシックに騎乗予定だったスターズオンアース(8着)はデットーリへ、ドバイワールドカップのデルマソトガケ(6着)はO・マーフィーへ乗り替わりとなっていた。

 なお、ルメールは桜花賞に登録予定のチェルヴィニア、皐月賞でレガレイラに騎乗するとみられていただけに、今後の動向が注視される。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f153a331c23c56680ef35270dfaf34a1856c4f65

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(出典 static.chunichi.co.jp)


ブレイディヴェーグの末脚は圧巻ですね!まるで風を切っているような勢いでゴールに駆け込みました。若手ジョッキーの大活躍で、今後の活躍が楽しみです。

1 ニーニーφ ★ :2023/11/12(日) 16:05:23.35 ID:dJkm0sQF9
(エリザベス女王杯、2023年11月12日 15:40、GI、京都11R、芝・右外2200m)

11月12日の京都11Rで行われた第48回エリザベス女王杯(3歳以上オープン、牝馬、GI、芝2200メートル、定量、15頭立て、1着賞金=1億3000万円)は、クリストフ・ルメール騎手の1番人気ブレイディヴェーグ(3歳、美浦・宮田敬介厩舎)が上々のスタートから道中は5番手を追走すると、直線で持ち前の末脚で一気に突き抜け優勝。2017年モズカッチャン以来となる3歳馬の勝利で、若きニューヒロインが誕生した。デビュー5戦目でのJRA古馬GI制覇は、昨年の天皇賞・秋を制したイクイノックスに並ぶ最少キャリア優勝記録。タイムは2分12秒6(良)。

2着にはルージュエヴァイユ(5番人気)、3着にハーパー(3番人気)が入った。

エリザベス女王杯を勝ったブレイディヴェーグは、父ロードカナロア、母インナーアージ、母の父ディープインパクトという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は(有)サンデーレーシング。通算成績は5戦3勝。重賞は初勝利。宮田敬介調教師は開業4年目でJRA・GI初勝利、C・ルメール騎手は08年リトルアマポーラ、20年ラッキーライラックに次いで3勝目。

https://www.sanspo.com/race/article/general/20231112-MKMEE2HV5RCMLATESWD3L5L7ZI/

※結果・成績・オッズなどは、必ず主催者発行のものと照合し確認してください

JRA
https://www.jra.go.jp/

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