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ボクシング



(出典 news.yahoo.co.jp)


広瀬すずの実力がすごい!こんなに強いとは驚きですね。

1 フォーエバー ★ :2024/04/07(日) 13:55:08.15 ID:aehZTZV19
4/7(日) 9:29配信


(出典 efight.jp)

イーファイト
強すぎる広瀬すず、20年公開の映画「一度*でみた」ではボディからハイキックでプロレスラーをKOしている。(同映画の会見にて)

 4月7日放送の「日曜日の初耳学」(MBS・TBS系22時~)で女優の広瀬すず(25)vs川口春奈(29)のキックボクシング対決が公開される。
 2人は都内にある同じキックボクシングのジムに通うが、予告動画では広瀬が「出会って2回目でスパーリングしてボコボコにしました」と言い、川口は「軽くねって言ったのに、スタートした瞬間、目の色変えて怖って思った」と語った。 

【フォト&動画】広瀬がミニスカでハイキック!プロレスラーをKO! 

 広瀬はボコボコにした川口が半泣きだったとも語った。そして「ごめん、でもこれは戦いだから」と謝ったという。

 さらに広瀬は「キックボクシングの先輩だからちょっと遠慮なく。(川口は)パワーもガッツもある。突進してくると怖いのでやられる前にやらないと」とマジになった理由を語った。

 そのスパーリングについて広瀬は「すごく面白かった」と語り、その模様を動画で撮っていて、いまだに寝る前に見返すという。また「はーちゃんが情けない顔をしている瞬間が多くて」と語った。

 その動画が今回放送される。なお、昨年11月の別番組で川口は、広瀬にスパーリングでやられてしまったことを告白していたが、その後呑みに行き「お酒でも強すぎて勝てなかった」と語っていた。

 数年前から広瀬のキックボクシングのセンスは那須川天心もSNSで認めたほど。20年公開の映画「一度*でみた」ではボディからハイキックでプロレスラー本間朋晃をKOしている。キックボクシング歴7年、今夜は演技ではなく、マジな広瀬の姿が明らかになる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/41bff42b6deadc2b0ac919a3b94b72d53997f453

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(出典 www.nishinippon.co.jp)



(出典 tweetsoku.com)


井上尚弥が複数階級での世界4団体統一を達成したことは、ボクシング界にとって偉業と言えます。彼のパンチの速さとテクニックは、相手にとって圧倒的な脅威となるでしょう。これからの彼の戦いがますます楽しみです!

1 愛の戦士 ★ :2023/12/26(火) 21:07:16.16 ID:sUAFBuG69
Sportsnavi 12月26日(火)

有明アリーナ
WBA・WBC・IBF・WBO世界スーパー・バンタム級王座統一戦

井上尚弥 vs. マーロン・タパレス 10R KO
勝者:井上尚弥
井上尚弥が世界ボクシング史上2人目となる複数階級での世界4団体統一!

【選手データ】※本試合前
・井上尚弥(30=大橋)身長165cm、体重:スーパーバンタム級(55.34kg以下)リーチ171cm、右ボクサーファイター。戦績:25勝22KO無敗、KO率88%
主な実績:世界4階級王者、元世界バンタム級4団体制覇王者、現WBC&WBOスーパーバンタム級王者

・マーロン・タパレス(31=フィリピン)身長163cm、体重:スーパーバンタム級(55.34kg以下)リーチ165cm、左ボクサーファイター。戦績:37勝19KO3敗、KO率51.35% 主な実績:元WBO世界バンタム級王者、現WBAスーパー&IBFスーパーバンタム級王者

https://sports.yahoo.co.jp/contents/15217

◆追加ソース
井上尚弥が10回KO勝ち 史上2人目の複数階級での世界4団体統一を達成【ボクシング】
中日スポーツ 12/26(火) 20:51

◇26日 ボクシング スーパーバンタム級世界4団体統一戦(東京・有明アリーナ)

 WBC・WBO統一スーパーバンタム級王者の井上尚弥(30)=大橋=が、WBA・IBF統一同級王者のマーロン・タパレス(31)=フィリピン=に10回KO勝ちを決めた。ウエルター級のクロフォード(米国)に続き、史上2人目の複数階級での世界4団体統一を成し遂げた。井上の戦績はこれで26戦全勝23KOとなった。

 笑顔も見せて会場入りしたモンスター。通算9本目、そして節目の10本目となる2本の世界のベルトを、完璧なボクシングでもぎ取った。序盤は膠着(こうちゃく)状態が続いたが、徐々に手数を増やして4回にダウンを奪った。その後は堅いガードの相手に応戦されたものの、10回に右ストレートでKOした。

 スーパーバンタム級2戦目で、前日計量で「自分自身はスーパーバンタム級へのフィット感はかなりあると思います。前回の経験で、さらによく仕上げることができた」と話した通り、さらなる進化を見せつけた。

 今年の2試合で4本の世界のベルトを巻いた井上。どんな高みを目指すのか、2024年も目が離せない。

https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/225dd5cd95ec4da435daf0eaeeb1651c6ab2d04f&preview=auto

★2023/12/26(火) 20:45
※前スレ
【ボクシング】WBA・WBC・IBF・WBO世界スーパー・バンタム級王座統一戦 井上尚弥vs.マーロン・タパレス結果
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1703591158/

【【快挙】井上尚弥が史上2人目の複数階級統一達成!驚異の10回KO勝利!】の続きを読む



(出典 img.news.goo.ne.jp)


井上尚弥の強さとタパレスの実力を考えると、この試合は本当に一世一代の戦いになるでしょう。26日のゴングが待ち遠しいです!

1 フォーエバー ★ :2023/12/25(月) 17:58:49.99 ID:U7Bt9DEm9
12/25(月) 13:13配信

スポニチアネックス
計量パスした井上(撮影・島崎 忠彦)

 4団体王座統一戦の前日計量が25日、横浜市内で行われ、WBC&WBO世界スーパーバンタム級王者の井上尚弥(30=大橋)は55・2キロ、WBA&IBF世界同級王者マーロン・タパレス(31=フィリピン)は55・0キロでパスした。

 フェースオフでは約8秒間にわたってにらみ合った。

 井上が勝てばテレンス・クロフォード(米国)に続く史上2人目の2階級4団体王座統一を達成。クロフォードは15年4月にWBOスーパーライト級王座獲得に始まり、今年7月にウエルター級3団体統一王者*ール・スペンスJrを下し8年3カ月で達成。井上は18年5月のWBAバンタム級王座獲得から、次戦で勝てば5年7カ月で最速で達成となる。

 2階級目の最初の王座獲得から数えるとクロフォードは5年1カ月、井上はわずか5カ月で達成。自ら「歴史的な試合」と位置づける一戦で軽量級初の快挙を狙う。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5875a716f476e3a45cf04271d780a12271b759c5


(出典 news-pctr.c.yimg.jp)
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【【ボクシング】井上尚弥とタパレスが前日計量パス!2階級4団体統一戦に向けて準備完了】の続きを読む

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