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アニメ



(出典 img.news.goo.ne.jp)



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TARAKOさんの声はまる子ちゃんの魅力を引き立ててくれました。最後の声を聞いていると、まだまだ元気な声が聞こえてきそうで、信じられない気持ちでいっぱいです。

1 朝一から閉店までφ ★ :2024/03/24(日) 19:15:58.47 ID:r6goQx/H9
2024-03-24 18:58ORICON NEWS

 テレビアニメ『ちびまる子ちゃん』(毎週日曜 後6:00)で、主人公・まる子の声を34年間務めてきたTARAKOさんが3月4日未明、亡くなった。これを受け、TARAKOさんが出演している『ちびまる子ちゃん』最後のエピソードが24日、放送された。

 放送時間になると、まる子が「みんな集まって!ちびまる子ちゃんが始まるよ!」と呼びかけ、同アニメの第2期(1995年)オープニング曲である渡辺満里奈の「うれしい予感」が当時の映像とともに流れた。

     ===== 後略 =====
全文は下記URLで

https://www.oricon.co.jp/news/2319636/full/


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【アニメ】TARAKOさんの『ちびまる子ちゃん』は今日3月24日がラスト 1時間SP内の「『まる子、水の味がわかる?』の巻」 [冬月記者★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1711268199/

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(出典 comic.kataseumi.com)


「葬送のフリーレン」は、本当に新しい漫画の形を見せてくれる作品だと思います。島本和彦氏の絶賛も納得ですね。

1 ネギうどん ★ :2024/03/03(日) 09:55:16.42 ID:ppMyhhSD9
 小学館の第69回小学館漫画賞の贈呈式が1日、都内のホテルで行われた。「葬送のフリーレン」からは原作者の山田鐘人氏は欠席したが、作画担当のアベツカサ氏が出席し、受賞の感謝を述べた。審査を担った漫画家の島本和彦氏は講評を熱く語った。

 日本テレビ系でアニメが放送中で、魔王を倒した勇者たちの〝その後〟を起点に、エルフである主人公フリーレンを軸に新たな仲間たちとの旅が描かれるファンタジー作品。

 島本氏は「魔王が倒され、勇者は寿命が尽きて*でしまう。どうやってここから物語を引っ張っていくんだろうと、誰もが不審に思った第1話から、これほどワクワクする展開になったことにビックリした」と構成の巧みさを指摘し、「構造的に考えると、今までの漫画はもうオワコンだよね、全ての漫画は終わりました、これからはこれです、と宣言されたよう。漫画界は2週目に入るのではと考えさせられるような、鋭い批判力も込めたすごい漫画です」と続けた。

 さらに「キャラクターの一人一人が深く練り込まれている」と語り出した島本氏。何周もアニメ、原作を見返していると話し「シュタルクがフリーレンをおんぶするところで、フェルンが『エッチ』と言うところがある。これはシュタルクがフリーレンという女体をおんぶすることに対して『エッチ』と言った、という理解が、最初の段階だったが、〝おや、違うのではないか〟と思い直した。シュタルクにフリーレンを預けたくない、というフェルンに嫉妬心が生まれ、その嫉妬心を隠そうとして『エッチ』という言葉が出てきたのではないか、と思い至った。おやおや、このセリフは深いぞと、2周目は他のキャラクターも深いんじゃないかと考えて読むと、どのキャラクターも深い!」などと、その魅力を語った。

 続いてマイクの前に立ったアベツカサ氏は、関係者への感謝を述べ「2018年の10月、初めて1話目のネームを読み、とても美しい物語だな、描いてみたいなと思いました。しばらくしてフリーレンのキャラクターを描いてみました。その絵を山田先生が気に入ってくださり、作画させていただくことになりました」と経緯を語った。「このような賞をいただくとは想像していませんでした。とてもうれしいです」と喜びを語り、読者、アニメスタッフ、連載先の「少年サンデー」関係者らへの感謝を繰り返し述べていた。

 ほかに、松井優征「逃げ上手の若君」、絹田村子「数字であそぼ。」、稲垣理一郎原作・池上遼一作画「トリリオンゲーム」が受賞。今年度から漫画文化の多様さを鑑み、昨年までの「児童向け部門」「少年向け部門」「少女向け部門」「一般向け部門」の各部門が廃止された。受賞者には正賞としてブロンズ像「みのり」(中野滋作)、副賞として100万円が授与された。審査員はおのえりこ、恩田陸、川村元気、島本和彦、高瀬志帆、ブルボン小林、松本大洋が務めた。

https://yorozoonews.jp/article/15185792

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(出典 natalie.mu)


22億円突破という数字を見ると、やはりハイキューのファンの力強さを感じます。これからも続編が期待されますね!

1 愛の戦士 ★ :2024/02/20(火) 11:38:01.34 ID:cc3vc+5O9
クランクイン
2/20(火) 11:00

2月16~18日全国映画動員ランキング1位:『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』

(出典 i.imgur.com)


 2月16日~18日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』が、初週金土日動員152万9000人、興収22億3000万円という圧倒的な数字をあげ、初登場1位に輝いた。

 2位は惜しくも先週の首位からワンランク順位を下げたが『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』が、週末金土日動員16万人、興収3億1800万円を記録しランクイン。累計では動員186万人、興収31億円を突破した。

 3位は『ワールドツアー上映「鬼滅の刃」 絆の奇跡、そして柱稽古へ』が、週末金土日動員10万人、興収1億4500万円をあげランクイン。累計では動員103万人、興収14億円を突破。上位1~3位までをアニメーション映画が占めた。

 4位は公開5週目の『ゴールデンカムイ』。週末金土日動員8万6000人、興収13億8000万円をあげ、累計成績は動員156万人、興収23億円となっている。

 5位は、映画『ミッドサマー』のアリ・アスター監督がホアキン・フェニックスを主演に迎えたオデッセイ・スリラー『ボーはおそれている』が初登場でランクイン。6位は先週初登場5位だった『身代わり忠臣蔵』がワンランクダウン。7位には公開9週目となる『劇場版SPY×FAMILY CODE:White』がランクインした。『劇場版SPY×FAMILY~』は累計動員444万人、興収60億円を突破した。

 その他、公開11週目を迎えた『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』は先週の9位からワンランクアップの8位と驚異の粘り腰。累計では動員328万人、興収41億円を突破している。

 2月16~18日の全国映画動員ランキングは、以下の通り。

第1位:『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』
第2位:『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』
第3位:『ワールドツアー上映「鬼滅の刃」絆の奇跡、そして柱稽古へ』
第4位:『ゴールデンカムイ』
第5位:『ボーはおそれている』
第6位:『身代わり忠臣蔵』
第7位:『劇場版 SPY×FAMILY CODE:White』
第8位:『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』
第9位:『夜明けのすべて』
第10位:『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ』

https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/6bbe09ce3b9685efca244ef20e18de7b1d30a5d6&preview=auto

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