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スキャンダル



(出典 www.nhk.or.jp)


スピード違反よりも同乗者が不倫女性というのもまた驚きです。
悪い事はできないですね!

1 朝一から閉店までφ ★ :2024/04/02(火) 14:00:42.01 ID:uvBLetya9
2024.4/2 11:46

本当に懲りない人だ。3月初旬、高速道路でスピード違反を*ていたことが「NEWSポストセブン」に報じられた歌舞伎俳優の中村芝翫(58)だが、同乗していたとされる熊田曜子似の女性は以前に不倫を報じられたお相手というから困ったものだ。

報道によると、芝翫は3月初旬、2021年末に不倫を報じられた40代女性を乗せて制限速度80キロの高速道路を120キロ近い速度で走行していたところ、覆面パトカーに制止されたという。

https://www.zakzak.co.jp/article/20240402-LJTYQIZ2FBIEXMY5BJ4HGVEMJI/

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(出典 fumumu.net)



1 ネギうどん ★ :2024/02/28(水) 18:46:42.57 ID:4tVQyPIw9
 現在、指原莉乃とフットボールアワー・後藤輝基がMCを務めていたバラエティ番組「HKT48のおでかけ!」(TBS系)の過去映像がSNSで拡散され、物議を醸している。指原は過去、未成年メンバーに過激なセクハラ行為をしていたという。

「ネットで問題視されているのは、2014年に放送されたアイドル番組『HKT48のおでかけ!』に、当時13歳だったHKT48メンバー・矢吹奈子、田中美久、荒巻美咲が出演した回です。番組では、3人が“サシハラスメント”と呼ばれる指原からの過剰なキス行為など、セクハラを告発。また、『胸を触ってチェックしてくる。恥ずかしい』と明かした田中に、指原が『成長が見たくて…』と説明する場面なども放送されていました」(テレビ誌記者)

 指原といえば、昨年12月29日放送のバラエティ番組「ワイドナショー」(フジテレビ系)に出演した際、ダウンタウン・松本人志の性加害疑惑について「8年前のことっていうニュアンスも私はすごくよくないふうに感じていますね」などと、女性側に寄った発言をしていたことが話題を呼んだものだった。

 そんな中、SNSでは、指原が「HKT48のおでかけ!」で後輩メンバーの頬に口を付けて吸い込んだり、メンバーにキス&胸タッチをしていく動画が拡散。特に荒巻は、無表情で指原のキスを受け入れており、フットの後藤から「彼女だけイヤがってへん?」と指摘される場面も映っている。すると、ネットでは「やってることがジャニー喜多川と一緒では」「大先輩だし断れない関係性だからアウト」「過去だろうと関係ないんだよね? これは許されるの?」などと辛辣な意見が相次ぐことに。

 また、指原は他にも、後輩へのセクハラ行為を暴露されているという。

「2019年に放送された『AKBINGO!』(日本テレビ系)でも指原は、柏木由紀に後輩へのセクハラ行為を暴露されています。柏木によると指原はこの時、グループの卒業が決まっていたため、当時17歳だったAKB48・小栗有以に対し『自分が卒業するまでにアンダーウェアを見せるか、バストを触らせてくれ』と迫っていたのだとか」(前出・テレビ誌記者)

 指原からすれば後輩とのスキンシップだったのかもしれないが、性加害問題に対し厳しいコメントをした後だけに、過去のセクハラ行為に疑問を持つネットユーザーも多いようだ。

https://asajo.jp/excerpt/206680

★1 2024/02/28(水) 13:48:20.30
前スレ https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1709106620/

【【炎上】指原莉乃の13歳メンバーへの行動が炎上!動画拡散で物議を醸す】の続きを読む



(出典 www.daily.co.jp)


文春の人の存在は、文藝春秋社内のスキャンダルを暴くことによって社会の公正さを追求しているのでしょうか?それとも単なるスキャンダル好きなのでしょうか?真相は気になります。

1 ネギうどん ★ :2024/02/04(日) 10:55:23.46 ID:NU9EkoUO9
 最近、文藝春秋の編集者に会うと「身辺に気を付けて下さい」と言ってしまう。少し前なら一編集者の不倫や軽犯罪といったスキャンダルなど誰も興味を持たなかったが、このところ事態が変わった。「週刊文春」があまりにも力を持ってしまったからだ。

「週刊文春」文藝春秋が1959年に創刊した週刊誌だ。文藝春秋は文字通り「文芸」に強い出版社である。直木賞などの文学賞を実質主催し、創刊90年を超える文芸誌「文學界」を発行する。また社内では「本誌」と呼ばれる雑誌「文藝春秋」は、時に首相や皇族も原稿を寄せるような一定の権威を持つ媒体だ。

 個人の感想だが、ほとんどの文藝春秋社員は文学少年・少女の面持ちを残した善良な人々ばかりである。立原道造の建築に関心を持ったり、古井由吉さんのモノマネで笑ったりと、おおむねおっとりしている。

 社内でも「週刊文春」の立ち位置は特異だ。もちろん人事異動はあるが、純文学の担当者が急に「週刊文春」へ行くことはあまりないと思う。また人気ミュージシャンが文藝春秋で本を出版するタイミングで「週刊文春」がスキャンダル記事を出したりと、まるで別会社のような部隊でもある。

 だが外から見れば、「文學界」で純文学に向き合う編集者も、「週刊文春」で芸能人を追う編集者も、同じ「文春の人」に見えるだろう。

 僕の知るところでは、文藝春秋社内の不倫や軽犯罪などのスキャンダルを積極的に集めているグループが社外にいる。タイミングを見て、どこかで発表やリークするつもりなのだろう。

 週刊誌記者は取材という名目で犯罪に手を染めうる。実際にあった事例だが(媒体名は伏せておく)、他の住人と一緒にマンションのオートロックを何食わぬ顔で突破、部屋の前で有名人を待ち構えるという記者がいた。また有名人の行動履歴を把握するため、郵便物を勝手にあさり、クレジットカード会社からの封筒をこっそり開封して明細を確認、行きつけの店を把握、そこで張り込むといった事例もあった。住居侵入罪や信書開封罪に問われる可能性のある行為だ。

 かつてなら「しょせん、週刊誌のやることだから」と済まされていたかもしれない。だが特に「週刊文春」は、一つの記事が日本社会を揺るがすまでの存在になった。いくら記事を書かれた本人が否定しても、社会的に糾弾されたり、CMスポンサーが降りたりする場合もある。警察官・検察官・裁判官を兼ねたような存在になってしまったのだ。

 そうなってくると「文春の人」に向けられる視線も厳しくなる。当人たちにそのつもりがなくても、裁判官のような機能を果たしている以上、裁判官並みの潔白さが求められる。しかも今や「文春の人」にはそこそこのニュースバリューがある。テレビや雑誌が扱わなくても、とにかく閲覧数を稼ぎたいYouTubeやSNS上の私的メディアが、ハイエナのように飛びついてくるだろう。どうかお気を付けて(もちろん「週刊新潮」の人も)。

古市憲寿(ふるいち・のりとし)

週刊新潮 2024年2月1日号掲載
https://www.dailyshincho.jp/article/2024/02010555/?all=1

【【注意】古市憲寿が「文春の人」に警告する!文藝春秋社内のスキャンダルを集めるグループとは?】の続きを読む

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