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バスケットボール



(出典 fnn.ismcdn.jp)


「日本女子代表の強さに驚きました!カナダとの接戦を制し、ついにパリ五輪の出場が決まりました。選手たちの熱いプレーに感動しました。引き続き頑張ってほしいです!」

【「歓喜の瞬間!女子日本代表、カナダとの白熱した戦いを制し、パリ五輪への切符を手にする!」】の続きを読む



(出典 img.sp.m.jiji.com)


25年ぶりの頂点を逃したことは残念ですが、バスケ女子日本代表の成長を感じる試合でした。中国との接戦は緊張感溢れる試合展開でしたね。次は更なる飛躍を期待しています!

1 鉄チーズ烏 ★ :2023/10/05(木) 22:46:00.56 ID:cSlYwVAr9
10/5(木) 22:42配信 スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/6d980ac781fcb22caf15fcf22bbc9b135c418ea0

 ◇杭州アジア大会第13日(2023年10月5日 中国・杭州)

 バスケットボール女子決勝が行われ、21年東京五輪銀メダルで世界ランク9位の日本は、同2位の中国に72―74で敗れた。98年バンコク大会以来の金メダルには届かず、銀メダルとなった。

 今年7月のアジア杯では最大9点リードから逆転負けを喫し、6連覇を阻まれた。平均身長で10センチ近く日本を上回る難敵との一戦。完全アウェーの中、第1クオーター(Q)で16―26と10点ビハインドを背負った。

 第2Q途中には最大17点差に開いたものの、林の3点シュートなどで点差を縮めると、終了間際に川井が2点シュートを決めてファウルも得て、きっちりフリースローも沈めて5点差で後半に臨んだ。

 第3Qは序盤にミスが相次いで一時は差が開いたが、巻き返して6点ビハインドで運命の最終第4Qへ。残り3分で65―65と同点とすると、69―72から林が3点シュートを決めて残り13・8秒で再び追いついたが、残り9秒で決勝ゴールを決められた。

【【アジア大会】バスケ女子日本代表は銀メダル 中国に2点差で敗れ25年ぶり頂点ならず】の続きを読む



(出典 030b46df30379e0bf930783bea7c8649.cdnext.stream.ne.jp)


「日本代表の活躍に感動しました!ガーボベルデ戦での素晴らしい勝利は、パリ五輪出場を確定させる重要な一戦でした。選手たちはチームワークを発揮し、見事なプレーで相手を圧倒しました。これからの試合にも期待大です!」

1 鉄チーズ烏 ★ :2023/09/03(日) 08:56:02.06 ID:2qqc0i3L9
https://www.fiba.basketball/basketballworldcup/2023/game/0209/Japan-Cape-Verde#tab=overview

【W杯バスケ】日本代表48年ぶり五輪自力出場決定!カーボベルデに勝利

9/2(土) 21:51配信 月刊バスケットボール
https://news.yahoo.co.jp/articles/b576e7f0ead71a89bb4c464f46c9172cfa44de51

日本悲願のオリンピック出場権奪取!!

9月2日、「FIBAワールドカップ2023」AKATSUKI JAPAN日本代表(FIBAランク36位)は、17位~32位決定戦でグループF3位のカーボベルデ(同64位)と対戦。試合開始から気迫を前面にプレーし、今大会で初めてハーフタイムをリードして後半を迎えると、4Qカーボベルデに3点差まで迫られたものの80-71で逃げ切り。48年ぶりとなる自力でのパリ五輪出場権奪取を決めた。

勝てば五輪出場権が決定する試合の先発は#5河村勇輝、#6比江島、#18馬場雄大、#12渡邊雄太、#24ジョシュ・ホーキンソンに。ティップオフに勝った日本はファーストオフェンスで#24ホーキンソンがフリースローで先取点を奪う。カーボベルデは221cm#22ウォルター・タバレスが好守で存在感を発揮。日本は苦しいシュートを強いるものの、わずかにリードを許す。プレッシャーを掛け続ける日本は早い展開から#12渡邊がダンクを決めて3Pプレー。さらに#5河村がドライブからレイアップ、#91吉井裕鷹が合わせのプレーでレイアップと早い展開から得点。3Pシュートは最初7本を外したが、クォーター終盤に#24ホーキンソン、#30富永啓生が決めて17-19で1Qを終えた。

2Q、4試合で平均33.6分出場、大会2位の11.8リバウンドをマークする#24ホーキンソンが好守で奮闘し逆転。中盤、ファウルが続いて嫌な雰囲気が漂うが、#5河村がスピードで翻弄。レイアップ、3Pプレーと決めると、#30富永の3Pシュート3本を決めるなどで2桁差に。50-37と今大会で初めてリードしてハーフタイムを迎えた。2Qは33-17。3Pシュートを含めて#5河村(15得点)が4本、#30富永(16得点)が6本のシュートすべてを決めている。

後半開始早々、カーボベルデはフィジカルなプレーを展開。9点差まで迫られた日本だったが、負けずにハードなディフェンスを展開。#6比江島、#18馬場、#5河村の得点につなげると、#24ホーキンソンはディフェンス・リバウンドから自ら運んでバスケット・カウントを決めて3Pプレー。さらに#2富樫、#30富永(3Q終了までで3Pシュート6/7)、#24ホーキンソンと3Pシュート攻勢でリードを広げ、73-55で3Qを終えた。

迎えた4Q、日本はターンオーバーやシュートミスが続くと、タイムアウトを取ってトム・ホーバスHCが檄を飛ばす。カーボベルデは、ミスマッチとなる#5河村のところで攻めていく。ゴール下では#24ホーキンソン、#12渡邊が懸命なディフェンスを見せるが、日本は4Q開始から1点も奪えず。残り約3分半で73-65と5点差まで攻められる。

その後も日本は4Q初得点が奪えず。それでもみんなで守ると残り2分48秒、#22タバレスのテクニカルファウルで#6比江島がフリースロー1本を決めて4Q初得点。その後もシュートが決まらない日本だが、#24ホーキンソンがブロックを決め、ファウルを引き出して6点差を守る。残り1分12秒、カーボベルデは#21ベティーニョ・ゴムスがシュートを決めると、#22タバレスのフリースローで74-71に。残り49.9秒、ゴール下で#24ホーキンソンが大きな3Pプレー。これで5点差とした日本は、辛くも逃げ切って48年ぶりとなる自力でのパリ五輪出場権奪取を決めた。

日本の3Pシュート成功率は38%(12/32)。ホーキンソンが両チームトップの29得点。富永が22得点(3Pシュート6本成功)、河村が14得点8アシストと3人が2桁得点をマークしている。

◯日本 80(17-19,33-18,23-18,7-16)71☓カーボベルデ

★1が立った日時:2023/09/02(土) 21:51:17.49

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【バスケットW杯】日本代表パリ五輪出場決定! 日本 80-71 ガーボベルデ ★4 [鉄チーズ烏★]
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