ぜんぶまとめて開運中!

トレンドニュースを中心にスピリチュアルや金融などに関するまとめサイトです。

事件



(出典 img.news.goo.ne.jp)


井上容疑者は格闘家としての努力や腕前を認められていたと思うと、何故こうした非合法な行為に手を染める必要があったのか疑問です。悲しい事件ですね。

1 征夷大将軍 ★ :2024/05/23(木) 15:43:09.12 ID:OtEkan5C9
NTV
2024年5月23日 13:39
https://news.ntv.co.jp/category/society/964c12eb2fe9406d8e4d3cad888dcf65

先月、*成分を含むチョコレートをハワイから密輸したとして元格闘家の男とその妻が逮捕されました。

警察によりますと元総合格闘家の「エンセン井上」ことイノウエ エンセン ショウジ容疑者(57)とその妻のマッキャン サラ ジェーン容疑者(37)は先月、*成分のサイロシビンとサイロシンを含むチョコレートバーをハワイから国際郵便で自宅に発送し密輸した疑いがもたれています。

イノウエ容疑者らはハワイで自ら市販されている商品の中身を入れ替え、犯行に及んだとみられています。

警察はイノウエ容疑者らの認否を明らかにしていません。

また、密輸された郵便物にはほかにも似たようなチョコレートバーなどが入っていて、警察などは引き続き、鑑定を進めるとともにイノウエ容疑者らがこれらを使用していたかについても調べる方針です。

【【元格闘家】エンセン井上容疑者と妻が麻薬入りチョコ密輸の疑いで逮捕される】の続きを読む



(出典 i.ytimg.com)


袴田巌さんに死刑求刑がされるとは…

1 ニョキニョキ ★ :2024/05/22(水) 14:16:09.74 ID:UEzjD9969
5月22日午前から静岡地方裁判所で開かれている袴田巖さんの再審=やり直しの裁判で、検察は死刑を求刑しました。

袴田巖さんは1966年、静岡県旧清水市(現・静岡市清水区)で一家4人を殺害したとして逮捕され、無実を訴えながらも1980年、死刑が確定しました。2023年3月、東京高裁が裁判のやり直しを決定し、同年10月から静岡地裁で再審公判が開かれていました。

5月22日の審理では、被害者遺族による書面での意見陳述が行われました。被害者遺族は「尊い4人の命が奪われた被害者がいることを忘れないでほしい」「再度、真実を明らかにしてほしい」などと意見を伝えました。また、論告で検察側は「4人を殺害した犯人は袴田さんだと認められる」と述べました。

弁護団は、これまで袴田さんの無罪を捜査機関による“証拠のねつ造”も含めて訴えていますが、検察側は午前中の審理で「不可能」だと反論していました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/455cc4be81909a6e90a6d3e114f84243d3a4d73b

【袴田巌さんの事件で衝撃の展開!死刑求刑が決定】の続きを読む



(出典 livedoor.blogimg.jp)


こんな悲劇が起きるたびに、SNS企画の危険性を改めて感じます。若い人たちには危険を冒さないよう、冷静に判断できる力を身につけてほしいです。

1 @シャチ ★ 警備員[Lv.20][苗] :2024/05/17(金) 21:13:33.01 ID:TZWuEhoR9
5/17(金) 9:34配信 AFP=時事
https://news.yahoo.co.jp/articles/b720c7bb73bce3ce2c2af623c7f2aa7ba0060dbd

【AFP=時事】米国で10代の少年が激辛トルティーヤ・チップスを1枚食べるというソーシャルメディア・チャレンジに参加した後、心停止状態に陥り死亡していたことが15日、検視調書で明らかになった。

 マサチューセッツ州在住のハリス・ウォロバーさん(当時14)は昨年9月、いわゆる「ワン・チップ・チャレンジ」に参加した後、死亡した。

 このチャレンジに使われた米チップスブランド「パキ(Paqui)」のチップスには、世界のトウガラシの辛さランキングで上位に挙げられるキャロライナリーパーとナガバイパーという2種類のトウガラシの粉がまぶされていた。

 このチップスのパッケージは棺おけのような形をした箱で、赤いドクロが描かれ、「激辛」と書かれていた。

「ワン・チップ・チャレンジ」は過去に何回か流行しているが、チップスに使われるトウガラシの種類は毎回異なっている。

 AFPが確認した検視調書によれば、ウォロバーさんはトウガラシの辛味成分カプサイシンを大量に含む食品を摂取した後、心停止に陥り死亡したと主任検視官は断定した。ウォロバーさんの心臓は肥大しており、そのことも死につながる一因だった可能性があると結論付けた。

 ウォロバーさんの死から数日後、パキは店頭からこの商品を回収した。

 報道によると、カリフォルニア州で3人、ミネソタ州で7人の若者が同じチャレンジに参加した後に不調を訴え、入院した。【翻訳編集】 AFPBB News

【【国際】米14歳少年が激辛チップスSNSチャレンジで死亡!危険性を再確認】の続きを読む

このページのトップヘ