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1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/04/16(火) 08:28:56.60 ID:o4VjlVu19
2024年4月15日 20:15

 俳優の井浦新が15日、自身の「X」(旧ツイッター)を更新。自身が出演する「アンメット ある脳外科医の日記」(カンテレ・フジテレビ系)で共演する俳優・若葉竜也の〝プチ炎上〟をかばった。 

 女優の杉咲花がフジ系連ドラで初主演することで話題を呼んでいる同ドラマ。この日の第一話の放送を前に、出演俳優陣が「めざましテレビ」に番宣などを兼ねて出演したが、あまりにも気だるげな若葉の姿に視聴者から「態度が悪すぎる」「放送して大丈夫?」などといった声が噴出し、プチ炎上する事態となっていた。

 そんなSNSの状況に井浦が反応。「炎上の君へ」と題し「どんな局面でも楽しんでください。そして全ては自分が起こしてることを忘れないで捻くれないで謙虚に受け止めて益々進化してください」とエールを送る。

 続けて「彼の人間的素敵さはテレビサイズでは簡単に伝わりづらいかもしれない。けどテレビサイズで伝える難しさや楽しさもあるんだよなあ。伝えるって難しいね。でも生物の中で人間だけができる行為だから大切に楽しく突き詰めたいね。またあとで逢いましょう」と俳優業の先輩として伝えた。

東スポWEB
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/299146

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(出典 bunshun.jp)


モノマネされるのが嫌だったとは意外な理由ですね、でもそれも俳優としてのプライドなのかもしれませんね

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/04/02(火) 08:35:50.60 ID:LYOns3T89
2024.04.02

製作費50億円の巨大プロジェクト

フジテレビが3月18日、『踊る大捜査線復活プロジェクト』を始動させた。実に12年ぶりの新作映画を今秋公開するという。

「製作費50億円超えとも言われる、局を挙げた一大プロジェクトです」(フジ関係者)

『踊る』のファンが期待したのは、織田裕二(56歳)が演じる主人公・青島俊作の完全復活。しかし、発表された新作映画の内容は、柳葉敏郎(63歳)演じる室井慎次のスピンオフだった。

「織田さんには10年にわたって出演オファーをしていますが、実現していません。今回もギリギリまで織田さんと交渉はしていたと聞いていますが……」(同前)

モノマネされるのが嫌

『踊る』といえば織田の代表作であるはず。なぜ、出演しないのか。

「理由は定かではありません。ただフジ局内では、青島のような喜怒哀楽のはっきりしたキャラをやりたくないのでは、と言われています。というのも、織田さんは自身の演技をモノマネされるのを本気で嫌がっているそうなんです」(同前)

フジに唯一残されている光明は、「友情出演」という方法だ。

「一時は織田さんとの不仲を噂されていた柳葉さんが、ファンのために自ら電話で打診をしてくれているそうです。一瞬かもしれませんが、インパクトあるシーンで出演する可能性はゼロではありません」(同前)

織田の決断はいかに。

https://gendai.media/articles/-/126691

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(出典 img.cinematoday.jp)



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(出典 www.crank-in.net)


あれは完全にやられた…最後まで引き込まれてしまった。次はどんなドラマが始まるのか楽しみ!

1 朝一から閉店までφ ★ :2024/03/30(土) 07:35:39.08 ID:6xPJwsO29
ドラマ公開日:2024/3/30 01:00

 阿部サダヲが主演し、宮藤官九郎が脚本を務める金曜ドラマ『不適切にもほどがある!』(TBS系/毎週金曜22時)の最終回が29日に放送され、最後に映し出されたテロップにネットが騒然。
視聴者から「最後のテロップすごい!!」「やられたなー」「粋だー!」といった声が相次いだ。(※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください)


 タイムマシンバスが運行できるのも残り1往復。遂に昭和に戻る決心をした市郎(阿部)は、バスに乗り込み昭和へ帰還する。すっかり令和での生活になじんでいた市郎は、改めて昭和の価値観と向き合うことになり、疑問や違和感を抱くのだった。

 市郎が中学校の教頭に就任し、娘の純子(河合優実)も晴れて大学へ進学した最終回の終盤。なじみの喫茶店でタバコを吸いながら愚痴をこぼしていた市郎はトイレからの物音に驚く。
市郎がトイレに入ると、巨大な穴から“2054年から来た”というタイムマシンバスの開発者・井上(小野武彦)が顔を出す。井上は、タイムトンネルを発見したと告白し「バスと違ってこれからは好きな時代に行けるんです!」と主張する。

 井上の話を半信半疑で聞いていた市郎がタイムトンネルに入っていく姿が描かれて最終回が幕を閉じると、画面には“この作品は不適切な台詞が多く含まれますが時代による言語表現や文化・*の変遷を描く本ドラマの特性に鑑み2024年当時の表現をあえて使用して放送しました”とのテロップが映し出された。

 これまで演出として注釈や注意喚起のテロップが多用されてきた本作。物語を締めくくる最後のテロップに対して、
ネット上には「最後のテロップすごい!!」「きっと未来からみたら令和の今も不適切なのよね」「そうか、今まで見てたのは未来から見た過去の2024年だったのか!」などのコメントや「やられたなー」「オシャレ〜」「粋だー!」といった反響が集まっていた。

https://www.crank-in.net/news/143917/1

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