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2024年3月5日
KINナンバー137 赤い地球 青い猿 銀河の音7
マヤ暦から今日の開運ポイントです
ときには、自然の中で最も静かな時空間に浸り、
ゆっくりとした地球の鼓動を感じてみる

周囲の音を完全に遮断し
時計が止まった感覚になるように。
できれば自然の中で。
地球の息づかいを感じると
「感謝の念」が溢れてきます。




(出典 i.daily.jp)


チェルシーキャンディが販売終了するなんてショックです。子どもの頃から愛食していました。理由が気になりますね

1 Ikhtiandr ★ :2024/03/04(月) 16:41:40.40 ID:RboleZAG9 BE:456446275-2BP(1000)
sssp://img.5ch.net/ico/anime_morara01.gif
明治のキャンディー「チェルシー」が3月に販売を終了することが分かりました。明治は既に取引先に終売を伝え始めており、販売終了を掲示するお菓子売り場も出ています。

【写真】「ご愛顧ありがとうございました」チェルシー販売終了を告げるお菓子売り場
https://maidonanews.jp/article/15186611?p=28311237&ro=15186611&ri=0

SNS上では「残念」「なんでー?」「大好きでした」と53年愛されたキャンディーの販売終了を惜しむ声が上がっています。

チェルシーは1971年、バタースカッチ味とヨーグルトスカッチ味が販売されました。「キャンデーの新しい分野を切り拓く」と大型のプロジェクトを組み、練り合わせた原料をそのまま型に流し込む「流し込み」という製法を国内初採用することで、5~6%が限界だったバターの含有量を増やしてバター風味たっぷりのチェルシーはロングセラー商品となりました。

英国スコットランドに伝わるスカッチキャンデーから着想を得たことから、パッケージは英国の高級なイメージを意識し、黒色と花柄が鮮やかなデザインが採用されました。商品名のチェルシーはロンドン市西部の地名から名付けられました。

その後、コーヒースカッチ味やアーモンド、カシューナッツ味が登場し、缶でも販売されました。1990年代にはフルーツヨーグルトミックスも新発売され、人気を博しましたが、現在はバタースカッチ味とヨーグルトスカッチ味、コーヒースカッチ味の三つのみとなっていました。

明治は「市場環境や顧客ニーズの変化に伴う販売規模の低迷により、収益性が悪化し、販売を終了せざるを得ない状況にあるため」と説明しました。

SNSでは「うそでしょ…」「全然食べてなかったくせに無くなるとなると食べたくなるのなんででしょう」「買いに行かなきゃ!」といった声が寄せられています。

(伊藤 大介)

まいどなニュース 2024年3月4日 10時17分
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/25982286/

※前スレ
【キャンディ】チェルシー3月で販売終了 53年の歴史に幕「なんで?」「大好きでした」明治に理由聞いた [Ikhtiandr★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1709517821/

【明治からの衝撃発表!多くのファンを惜しむ声が上がる、「チェルシー」の販売終了理由とは?】の続きを読む



(出典 www.cyzowoman.com)


松本人志さんの問題は、証拠不足で刑事事件として立件するのは難しいということですね。それでも、どうしても疑念が晴れない部分もあるので、慎重に対応して欲しいですね

1 冬月記者 ★ :2024/03/04(月) 18:32:32.52 ID:FO697SY79
https://news.yahoo.co.jp/articles/c74850e04850e382524b83fc561bc1ac46365669

文芸春秋総局長、松本人志問題は「刑事事件として立件するのは不可能」「客観的な証拠はない」と発言


 株式会社文芸春秋の新谷学総局長が、2日に公開されたYouTubeチャンネル「ReHacQ-リハック-」の動画企画「あつまれ!経済の森」に出演。

 同社が発行する週刊誌「週刊文春」がダウンタウン・松本人志の女性への加害報道を行った経緯などを明かした。


 新谷氏は番組内で、松本からの被害を訴えた女性・A子さんに警察への相談を促したかを問われ「『何で被害を受けたのなら、警察に行かないで週刊誌に行ったんだ』という方がいますけど、これを刑事事件として立件するのははっきり言って不可能だと思うんですよ」と回答。

 その理由を「彼女の証言だけで、客観的なそれを裏付ける証拠もないわけですよね。それで被害届を出して警察で事件にできるかと言うと、不可能」と話した。

 さらに、警察の幹部クラスと話したことも明かし、「『うちのこの記事に書いてるこれ、事件化できますか?』って聞いてみましたが、『100%無理ですよ。絶対ならないよ』って、やっぱり言われてしまうんですよ」とも明らかに。

 「刑事事件として立件しようと思うと、本当に強制したと、合意じゃないのに無理やりやったということを裏付けるような客観的な証拠、音声なのか、写真なのか、しかも性行為をされてしまったということを裏付けるような証拠が必要なわけで、それをそろえるというのは基本的には非常に難しい」と主張した。


 一方で、週刊文春で報じた事情については「事件にはなかなかしづらいけれど、われわれからしてみると、警察に事件にすることができないならば、彼女は泣き寝入りしなければいけないのか?と言えば、そのことはないよなと思っていて」とコメント。

 「われわれは捜査機関でもなんでもありませんから、警察と同じような、条件が全て整わなければ記事にならないわけではないので」と、掲載に踏み切った経緯も口にした。

【『週刊文春』発行元の新谷総局長、松本人志問題は「刑事事件として立件不可能」と説明】の続きを読む

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