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2024年7月15日
KINナンバー8 黄色い星 赤い龍 銀河の音8
赤い龍の13日間・・新鮮な気持ちと慈愛の精神で出発

そして赤い龍のテーマは
生命の力・生命を育む、大切にする・慈愛・母性エネルギー
一念発起し、これまでやりたかった事を
目標を立てる事により、起動修正されていきます。

この時期は生み出すために全力投球しよう!
スタートダッシュに勢いがなければ
安定軌道に乗れません、最初が肝心ですよ!

ゼロから1に向かうイメージで
進むべき未知と方向性を見定めよう!


 今日の開運ポイントです
より広い視野から物事を見つめる日。
問題は外ではなく自分自身のなかにある。

黄色い星のエネルギーは
「姿・形を美しくする」「美と調和」「美意識・プロ意識」
今日は美意識を高め、何かの手作業で自分を表現してみては?
ゆとりをもって行動しましょう。



(出典 number.ismcdn.jp)


藤井聡太の逆転劇が凄すぎる!このまま王位を奪取するのか、これからの展開が楽しみだですね。

1 ネギうどん ★ :2024/07/14(日) 10:39:11.64 ID:Rcvc1BnD9
 7月6日から7日にかけて愛知県・徳川園で行われた将棋の第65期王位戦第1局。藤井聡太王位(七冠)と挑戦者の渡辺明九段による対局は、千日手指し直しの末、想像をはるかに超える激闘となり……。“灼熱の名古屋決戦”を現地取材した記者が観戦記を寄せた。(全3回の3回目/#1、#2へ)

「詰みなんじゃないか」敗戦の覚悟を決めていた藤井聡太

 王位戦第1局、指し直しの86手目。

 藤井聡太王位は攻撃の切り札である龍を捨てて、渡辺明九段の陣形を乱しに行った。リスクを覚悟した上で敢行した、王者の踏み込みだった。

 やや想定外のタイミングだったのだろう。詰むか否かのスリリングな攻防を余儀なくされたことは、持ち時間が尽きかけていた挑戦者の渡辺に小さくない動揺を与えたようだった。

「いきなり最終盤になるような展開になったんで……」と口にすると、「全然読めてはいなかったので、ちょっとまずいのかなと思っていた変化もあった。本譜は勝ちになったなと思ったんですけど、ちょっと詰みがわからなかったですね」と振り返っている。

 ただここから渡辺は、王者を沈めるための勝ち筋を着実に手繰り寄せていた。玉一枚となりながらも猛攻を冷静にかわしていくと、100手目に藤井が繰り出した△3七金によって、渡辺の勝利は決定的なものとなった。AIの評価値が99対1と挑戦者の勝勢に傾いたのだ。

 これは藤井の玉に詰みがあることを意味する。詳細を言うと「21手詰み」だ。正解が一通りだけという難解さはあったが、その道筋を渡辺が発見できれば勝ちとなる。

 盤上には勝負所の緊張感が走る。

 104手目からはお互いに1分将棋だ。それでも渡辺は姿勢を正し、落ち着いた手つきで指し続けた。傍目には詰みまでを読み切ったかのようにも見えた。

 一方で、藤井は自分に勝ち目がないこと、つまり渡辺の玉に詰みがないことを認識し始めていた。同時に、自らの玉に詰みがあることも見えていた。

 額や頬に手を当てながら盤上を見つめ、片手で顔を覆うような仕草で時折うつむく。「先手玉は詰まないと思ったので」と認め、その後に起きた攻防を指して「▲6一飛車成りに、△4一銀。そうですね……。▲同龍と切られたら詰みなんじゃないかなと思っていました」と敗戦の覚悟を決めていたことも局後に明かした。

 終局が近づいたことで、報道陣にも動きが生まれた。別館の控え室を出て、対局場のある建物の前で待機するように関係者から誘導される。時刻は20時半過ぎ。すっかり陽は落ちていたが、外はまだ蒸し暑かった。

続きはソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/e2a2d2be97a8d9c909eea46c55cc2d0d88de0e6b

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(出典 skream.jp)



(出典 renote.net)


いつも一緒に活動してきたメンバーからの無視は辛いと思います。チームワークは大事ですよね。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/07/13(土) 22:50:23.49 ID:ytJktgTq9
2024年7月13日 22:31

 ロックバンド「KEYTALK」でベース・ボーカルを務める首藤義勝が13日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、バンド脱退を報告。その詳細について明らかにした。

 首藤は先月24日に体調不良のため、一定期間休養することが発表されていたが、この日の昼ごろ「ファンの皆さま、関係者の皆さまへ」と題した文書で「この度、私首藤義勝はKEYTALKを脱退することとなりました」と報告した。

 脱退理由については「首藤とは活動を共にできないとの旨3名からの申し出があり、メンバーの意思を受け入れた形です」。

 しかしこの投稿は、ネット民のさまざまな憶測を呼ぶことに。「マジで?」「ショック」「義勝脱退はウソだろ」といった声や、「仲違いって何」「自分の意思じゃなくて他のメンバーに言われて…?」「何があったの」といった混乱する声も噴出していた。
 
 この状況を受け、首藤は同日午後9時に再びXを更新。前の投稿では「混乱を避けるため最低限の発言に留めておりました」とし「誤解を生み説明をせざるを得ない状況になりましたので、報告させていただきます」と切り出した。

「2014年頃から私が作詞作曲した楽曲に関する楽曲批判、活動方針の提案の無視など、耐え難い状況が生じ始め、ここ数年はグループ内で孤立を深めていた状況でした。今年のアコースティックツアー及び秋の全国ツアーも私1人で全て立案やブッキングを行いましたが、提案の連絡を入れても返信すらまばらな状態でした」とメンバーとのすれ違いがあったことを告白。

 続けて、体調不良については「適応障害」「急性胃炎」という診断だったことを明かし「退院及び医師の許可が出たタイミングで早期の復帰を申し入れましたが、先に申した通り私の意見が通るチーム状況ではありません。終いにはここ数日、全ての連絡が無視される状況になり、脱退の申し入れに関しても誰からも返答が貰えませんでした」と説明した。

 その後「最後の話し合いの中で、3名から首藤と共に活動できないと意思伝達がありました」とし、今回の発表に至ったことを伝えた。

 首藤は「皆様におかれましては、表面上の先入観や憶測で事態を判断いただくことをお止めいただけますと幸いです」と伝え、改めて「私首藤義勝は本日を持ちましてKEYTALKを脱退致します」と明言した。

東スポWEB
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/309300

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